> 2006/08/22 (火) 22:16:47 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 勝新座頭市、おすすめベスト5ヽ(・ー・)ノバーン
> > 1位「血煙り街道」ただ1人、座頭市の白星街道に土を付けた
> > 近衛十四郎の神業チックな殺陣が炸裂!
> > 文字通り目にも止まらぬ連続斬撃に
> > 座頭市の刃を背面で受ける防御、まさにベストバウト
> > そしてベストストーリーヽ(・ー・)ノ
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> > 2位「千両首」弟:勝新と兄:トミーのリアル兄弟喧嘩ヽ(・ー・)ノもしくは座頭市vs子連れ狼
> > 楽しげに大暴れする兄貴相手に、さすがの座頭市もボロボロの大苦戦!
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> > 3位「あばれ火祭り」闇の中から無音で浮かび上がり、ヤクザぢもを斬りまくると
> > 再び闇の中へと沈んでいく殺陣は鳥肌ブワワッ!ヽ(・ー・;)ノ
> > 市川雷蔵の『剣鬼』を彷彿とさせる仲代達矢との一戦は
> > 壮絶でかつ、詩情の漂う対決
> > 4位「海を渡る」…『七人の侍』と『真昼の決闘』を織り交ぜたかのような乱戦
> > 敵方の設定が弓&槍使いという一捻りによって
> > 長丁場の殺陣もダレが来ず、白熱!ヽ(・ー・)ノクワッ
> > 5位「座頭市物語」工藤栄一作品を彷彿とさせるような宿場での怒涛の乱闘シーンから
> > 緊張感溢れる、平手造酒との一騎討ちへ――この緩急の付け方が巧いヽ(・ー・)ノ
> > 真の使い手同士の戦いとは如何なるものか?という問いに
> > コロンブスの卵の如き発想の転換で一つの答えを出したといえる作品
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> > ※ちなみにワースト1だと思ったのは「逆手斬り」ヽ(・ー・)ノ
> > ライバル的存在も居なく、殺陣もダレダレで見ていてしんどかった
> 勝新の映画を見たことが無いから
> パンツの中に大麻を入れてた人というイメージしか無い
亡くなるやや前くらいからは
セリフ何喋ってんだか分からないおっさんでイライラしたけど
若い頃は丸顔なのにイケメンでカコ良かった(;´Д`)
比較的喋りがはっきりしてる頃の座頭市も良かった
参考:2006/08/22(火)22時15分06秒