>  2006/08/24 (木) 23:32:03        [qwerty]
> > 昔とある左寄りの雑誌の編集部に面接に行った事があるんだが
> > と言うかコミックボックスの編集部なんだが
> > 当時あそこは反原発ネタばかりやってて20歳くらいだった俺はそう言う反体制的なものにかぶれてたんだよね(;´Д`)
> > それでバイトの面接に行ったら実家で親と同居してる事をなじられた
> > 「男の癖に一人暮らしじゃないのか」とか言われた(;´Д`)
> > 一人暮らしするよりも集団で生活した方が一人当たりの電気等のエネルギー消費は少なくて済むので
> > 反原発省エネルギー的に実家暮らしは全く正しいと思っていたので俺はショックを受けた
> > 理屈が矛盾していると思った
> > でもあとから考えてみたら反体制のダシとして反原発やエネルギー政策に対する批判を利用してるだけで
> > 実はその中身は学生運動世代にありがちなマッチョイズムなのだとわかり
> > 左翼的思想から急速に醒めたよ(;´Д`)
> 今日見た右翼だか左翼だかの街宣車もナンバープレートかっこつけて
> 「・・-・1」で揃えてるんだけどさ
> よく考えたら1番のナンプレ取るためにせっせと金出したりしてんだよね
> そう考えると政治がどうだとかいいながら利権にしっかり金流してんじゃんとかなんかもやもやと思ったのを思い出したよ(;´Д`)

俺が面接受けたコミックボックスの編集長?は面接なのに
宮崎駿はすごいみたいな話ばっかりしてた(;´Д`)
「宮さんは……」とか友達っぽい感じで言ってたけど実際どういう関係なのかはわからない
つーか面接なんだからきちんと仕事しろよと今は思う
あの人は左翼かぶれのオタクだったんだろうな

参考:2006/08/24(木)23時28分02秒