>  2006/09/01 (金) 23:08:02        [qwerty]
> > そもそも形式以前に「論文」という前提があるのだから「絵画や音楽」という仮定は成立しない
> 全て数式のみで書かれた論文はまごうことなき論文だろうが、じゃあ数式は果たして文なのだろうか?
> 文の定義が記号の積み重ねであるとするならば、その記号が絵画的であったり音であったりしてはいけない理由はあるだろうか?

全て数式だけの書面を論文と定義していいものなのか
単純な記号というのは誤りで論文には言語記号としての記述が不可欠なのではないか

参考:2006/09/01(金)23時02分23秒