>  2006/09/10 (日) 19:28:53        [qwerty]
> > お前さんそりゃ当時の国の状況と周公旦を理想としていたからだろ?
> > 周公旦が魯の国の開祖だから批判的じゃない馬鹿なやつが孔子とかいうアホな論議はなしな?
> > 印刷物が山ほどあって金にも苦労しなかった引き篭もりのニーチェやカントと一緒にするな
> > 文字が出始めた頃は情報量からして圧倒的に少ないわけ
> > 検討しようにも検討する対象が口伝ばかりで思想自体あまりなかった時代なんだからカントやニーチェの時代とは違うんだよ
> シャカはどうなるんだよ(;´Д`)ソクラテスにしたって恣意的であるとは思うが自らが唱える徳についても反駁した上で徳の有用性を主張してるだろ
> ピタゴラスやアナクサゴラスにしたってそうだし、思想家とは言えないがアリストテレスだって自分の思索に批判的検討と意義を示した上で述べてる(;´Д`)
> そもそも哲学的思索に本は関係ないだろ(;´Д`)カントが純理書く動機となったヒュームのEHUだって
> 英語読めないカントは不細工に書かれたドイツ語訳を参照して思索をはじめたんであって、
> カントがどれほどヒュームについて理解していたかについての疑問はおそらく貴殿も知るところだろ(;´Д`)
> 大体表音文字ではない表意(語)文字である感じを使った周の文化圏で「文字が少ないから」なんて言い訳が通るわけがない(;´Д`)

@哲学でも作ってそっちでやりあって頂きたい(;´Д`)鬱陶しいんですあなた達

参考:2006/09/10(日)19時28分19秒