> > 早稲田大学 > > 法(センター2次) > > <120分> > > 内容 > > フランスの大学で教職についている社会心理学者が発表した文章では、日本語と > > フランス語における外来語受容の差異を比較しながら、ひとつの仮説が提起されて > > いる。この仮説について論評し、その上で、日本語における外来語は今後どうな > > っていくのか、またどうなっていくべきか、あなたの考えを述べなさい。 > > (1200字) > > 出典 小坂井敏晶著『異文化受容のパラドックス』1996年 > > フランス語のような数の勘定もできないような言語は衰退するって書いて欲しいのかな > 元早大生の漏れだがこのような出題がなされたなら間違いなく受からなかったっつーか > 今の学生はこんな論述が出来るのかね 去年の問題な しかし慶應の総合政策と環境情報はもっと狂ってる 参考:2006/09/12(火)20時51分13秒