>  2006/09/12 (火) 20:58:20        [qwerty]
> > 慶應義塾
> > 総合政策
> > <180分> 
> > 内容
> > 世論とは何だろうか。それは今日どのようにして形成されるのであろうか。問に答えよ。
> > 1.資料1、2、3を参考にして、最近、君が「これが世論である」と考えた「世論の事例」
> > をあげて、君の考える世論の定義を述べながら、世論の形成過程について論じなさい。(1000字)
> > 2.資料4の中で取り上げられた、「ネットと新聞の賭け」について、2007年に君はどち
> > らが勝つと予想するか、自分の立場を明示して、その理由を論じなさい。(500字)
> >  
> > 出典 資料1:遠藤 薫編著『インターネットと<世論>形成-間メディア的言説の連鎖と抗争』
> > 東京電機大学出版局 2004年
> > 図1-1:アジェンダ設定の凧モデル
> > 図1-2:社会のサブシステム間の相互作用
> > 資料2:岡部直明著 日本経済新聞朝刊 2005年10月9日
> > 資料3:篠原洋一著『米CNNウォルトン社長に聞く、ネット時代のメディア像』 日経産業新聞 2005年6月22日
> > 資料4:国際社会経済研究所監修 青木日照、湯川鶴章著『ネットは新聞を殺すのか-変貌するマスメディア』NTT出版 2003年
> その中の資料を一冊も読んでない俺にはどうしようもないな 
> わらい

総合政策学部は日々の努力で既に資料を読んでることを前提としてないよ
生まれて初めて大量の読まされてそこから考えて判断する力を求められてる
速読の練習してないと辛い
180分っていう持ち時間は異常だが、通常なら資料読んでるだけで終わる

参考:2006/09/12(火)20時54分51秒