> 2006/09/13 (水) 05:59:38 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > これは飽くまでも数学のように明確に取り扱い得るものについてしか正しくないよ
> > これが文章になった時点で残念ながらうまく行くとは言いがたい
> > 何を最初に正しいとするということを定められるからこそ可能なこと
> > だからこそ数学的帰納法によって示される形になっている
> >
> > 上記のような理由から結局普通に貴殿が喋っているようなことは
> > 所詮蓋然性しか持ち得ない
> > 演繹といっても最初の前提が蓋然性しかもてないから
> > それは最初から真偽が明確に定められる問題に限られる
> > 演繹だって数式でもなければ間違っていないことを示せるかは疑わしい
> >
> > あんまり安易に論理学みたいなのを持ち出すとまずいと思うよ本当に
> えーとですね、現代の論理学は言語を数式化できるんですよ
> まぁそこら辺もフレーゲがどうとかいろいろあるんですけど、とりあえずこれでも読んでみたらどうですか?
> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4782800118
> ああ、それよりも、偉そうに知ったか全開で「正しくないよ」とか言っちゃうのはいかがなものですかね
> 数学的帰納法って、帰納法って名前は付いててもあーたそれ演繹法ですから
> えーと、んでそれ言っちゃえば貴殿の後の話は全部レス要らないですね
> まぁそこら辺をじっくり考えてみてくださいよ
> 本当、いやんなっちゃうなぁこういう人
数学的帰納法が演繹法なのに言及しなければいけないくらいの話だったの?(;´Д`)そりゃないだろ
だからこそ単に何らかの正しいとか基準になるものを用意しなければ何も求められないという話だよこの演繹定理は
参考:2006/09/13(水)05時50分31秒