>  2006/09/13 (水) 06:00:36        [qwerty]
> > えーと、どうなるか、ではなくて、ちょっと前にも説明しましたが、帰納法的な結果はその述語に依存してるってことなんですよ
> > 演繹法の場合はですね、真偽が確定できるんです。仮に自分の思い込み通りの結論を出そうと、
> > その結論が間違ってるか正しいかってのを検証できるんですが、帰納法の場合はね、できませんと、
> > もともと必然性なんかない論法なんですから、その結果は単に負荷性に基づいた結果でしかないと、
> > つまり、そういうことなんですね
> > いいですか?別の見方がどうとかね、そういう話じゃないんです
> > 理解できましたか?理解できないのなら、聞いてもいいですけど、一回自分の頭を空っぽにした上で、
> > そして何度も考えた上で聞いてくださいね?
> 結局グルーがどう問題になるのかは何も語れないんだね
> 帰納法的な結果はその述語に依存している、ではさっきから言っている負荷と代わらない
> 用語を置き換えただけに過ぎないじゃない
> 帰納、演繹については書いたとおり
> 日常的な言語をそのまま記号論理的な話に持ち込むのはなかなか難しい

グルーの前にまずは演繹、帰納を理解してもらわないと話が出来ない
そのまま持ち込むのは難しいって言っても、その難しさは演繹、帰納とかそういうレベルの難しさじゃないから

参考:2006/09/13(水)05時51分08秒