>  2006/09/16 (土) 00:22:50        [qwerty]
> 「おばちゃん」 Y.K
>      (主人公指定作文~タコ焼き屋のおばちゃん~)
>  あるところに、タコ焼き屋のおばちゃんがいました。その人は今、
> 六十四才です。
>  そのタコ焼き屋のタコ焼きは、とてもとてもまずいのです。だか
> ら、四十年前からしているのに、お客さんが一人も来たことがあり
> ません。それでも、四十年間続けています。
>  そのおばちゃんが六十五才のおたん生日に、一人の人がタコ焼き
> を買いに来てくれました。四十年間も続けていて、だれも来なかっ
> たお客さんが、おたん生日の日に一人来てくれました。おばちゃん
> は喜びのあまり、大声を出して喜びました。
>  それから、そのお客さんが一年に一度、来てくれるようになりま
> した。
> 小学生の文章力は異常(;´Д`)

一度も売れてないのにどうして客はまずいことが分かるのだろう

参考:2006/09/16(土)00時18分59秒