> 「おばちゃん」 Y.K > (主人公指定作文~タコ焼き屋のおばちゃん~) > あるところに、タコ焼き屋のおばちゃんがいました。その人は今、 > 六十四才です。 > そのタコ焼き屋のタコ焼きは、とてもとてもまずいのです。だか > ら、四十年前からしているのに、お客さんが一人も来たことがあり > ません。それでも、四十年間続けています。 > そのおばちゃんが六十五才のおたん生日に、一人の人がタコ焼き > を買いに来てくれました。四十年間も続けていて、だれも来なかっ > たお客さんが、おたん生日の日に一人来てくれました。おばちゃん > は喜びのあまり、大声を出して喜びました。 > それから、そのお客さんが一年に一度、来てくれるようになりま > した。 > 小学生の文章力は異常(;´Д`) 一度も売れてないのにどうして客はまずいことが分かるのだろう 参考:2006/09/16(土)00時18分59秒