>  2006/10/02 (月) 03:20:57        [qwerty]
> > 漏れの想像と憶測だから歴史的な事実はわからんが、
> > 平野の合戦とかだと長い槍が有効で部屋とか森、林の狭いところで振り回すのは刀がよかったからじゃないかな。
> > 狭いところだと重いや鎧をきて動き回るなんて考えられないから、叩き潰すような剣は発
> > 達せずに、すぐに軽装の相手をすぐに殺せる刀ができて鋭いほうがそりゃいいわけだか
> > ら、発達していったのではないだろうか。
> > あと日本人(座の民族)は胸の筋肉が発達してて引いてきる刀は扱いやすいというのもあるかもしれん。
> > 常に持ち歩くっていったら槍と刀だったら刀持つしな(;´Д`)
> 森、林でも槍の方が有利(;´Д`)足場悪いと踏み込めないよ
> 刀は敵に取り囲まれた落ち武者がうわああああああって狂乱しながら振り回すための小道具だよ

南北朝時代以前は刀の戦闘もあった
元寇の時は刀での切込みが大戦果を挙げたんだ

参考:2006/10/02(月)03時15分20秒