>  2006/10/27 (金) 20:41:01        [qwerty]
> テレビのニュースを見たら、猪木も斎場に姿を現わしていた。
> 馬場の葬儀のときはスルーし、橋本のときは大遅刻した猪木が、
> 大木金太郎が亡くなったその日、しかも本葬の2日前に、
> 飛行機で飛んできたのだ。31歳と17歳のときに、
> ルームメイトだった二人。
> 46年経って、一方が他方の訃報に接し、その日にかけつける。
> ちくしょう、猪木なんかにグッときてしまったよ。猪木って悪人じゃなかったのか?

■アントニオ猪木

この度は大木金太郎さんの逝去に際し、謹んでお悔やみ申し上げます。
突然の訃報に、悲しみともに今はただ思い出を懐古するかぎりです。
デビュー戦、新人時代、タイトルマッチなど
大木さんとの思い出は尽きません。 また、韓国でのプロレス・格闘技の
発展に尽力を注ぎ、現在の礎を築いた故人の功績を、我々は次の世代へ
引き継いでいかなくてはと思います。謹んでお悔やみ申し上げ、故人の冥福を
お祈りいたします。

参考:2006/10/27(金)20時25分16秒