> 2006/10/27 (金) 20:44:19 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > テレビのニュースを見たら、猪木も斎場に姿を現わしていた。
> > 馬場の葬儀のときはスルーし、橋本のときは大遅刻した猪木が、
> > 大木金太郎が亡くなったその日、しかも本葬の2日前に、
> > 飛行機で飛んできたのだ。31歳と17歳のときに、
> > ルームメイトだった二人。
> > 46年経って、一方が他方の訃報に接し、その日にかけつける。
> > ちくしょう、猪木なんかにグッときてしまったよ。猪木って悪人じゃなかったのか?
> ■アントニオ猪木
> この度は大木金太郎さんの逝去に際し、謹んでお悔やみ申し上げます。
> 突然の訃報に、悲しみともに今はただ思い出を懐古するかぎりです。
> デビュー戦、新人時代、タイトルマッチなど
> 大木さんとの思い出は尽きません。 また、韓国でのプロレス・格闘技の
> 発展に尽力を注ぎ、現在の礎を築いた故人の功績を、我々は次の世代へ
> 引き継いでいかなくてはと思います。謹んでお悔やみ申し上げ、故人の冥福を
> お祈りいたします。
■ジャイアント馬場コメント
謹んでお悔やみ申し上げます。日プロ時代はお互いアジア、インタの
チャンピオンということで切磋琢磨しながら練習に励み、能力を
高めていきましたね。天国では、糖尿を気にせず大好きな焼肉を
思う存分食ってください。
参考:2006/10/27(金)20時41分01秒