>  2006/12/17 (日) 05:48:22        [qwerty]
> ┌──┬───────────┬──┬───────────┬──┐
> │生理│←──低体温期───→│排卵│←──高体温期───→│生理│
> ├──┴───────────┼──┴───────────┼──┘
> │←────約十四日────→│←────約十四日────→│
> ├──┬───┬─────┬─┴──┬───┬───┬───┤
> │病気│確率中│  確率大  │確率特大│確率大│確率中│確率小│
> │注意│数日間│  五日間  │ 三日間 │三日間│三日間│※※※│
> └──┴───┴─────┴────┴───┴───┴───┘
> 1.生理中は各種の感染症を起す可能性があり、衛生的に好ましくない。
> 2.生理直後を狙いたいと思うかもしれないが、生理の長短や排卵日の誤差で簡単に妊娠してしまう。
> 3.精子は放出後に約一週間前後生き残るため、しばらく妊娠率の高い期間が続く。
> 4.排卵の二日前から当日までの三日間がもっとも妊娠率が高い。排卵を境に高体温期に入る。
> 5.放出された卵子の受精可能期間は三~四日。
> 6.しかし例外もあるため、着床不能になる一週間後までは油断できない。
> 7.この後、ようやく妊娠しにくい時期に入る。
> 唯一はっきり判る生理から見て最も遠い段階であり、厳密に特定することは大変難しい。
> その為、「安全日」とはとても言えないが、確率を下げる程度の役にはたつ。 

はい

参考:2006/12/17(日)05時47分29秒