> > なんというか天才に憧れ続けた秀才って感じがするよ漏れは(;´Д`)桁は違うけど > > 臆面なく色んなものを吸収し続けられたのはそういうところがあるからだと思う > 神様たらんとして神様になったのは凄いと思うんだが秀才の偉業と言われればそうかもなぁ もちろん勃興期に様式を確立する上で一番必要とされる才能なのは間違いないけどな そんな人間が必要な時期に日本のマンガを描いたことは全く幸運だったと思う 参考:2006/12/27(水)12時19分07秒