月曜「また君か。厄介な奴だよ君は。あってはならない存在だというのに。」 日曜「何を。」 月曜「知れば誰もが望むだろう。君のようになりたいと。君のようでありたいと。」 日曜「そんな事。」 月曜「故に許されない、君という存在を。」 キラ「僕は、それでも僕は、休みだけが全てではない。」 月曜「それが誰に判る?何が判る?判らぬさ!!誰にも!!」