櫻井:「松来はどうなの?スパンキング。」 松来:「スパンキング?痛い?」 鈴村:「ま、それが良かったりするんだけどね。”オゥッ!”ってなるらしいよ(笑)」 鈴村:「で、松来さん、スパンキングってなんですか?」 松来:「スパンキングって馬?あれ、違う?」 鈴村:「正解ですよ。」 松来:「昔、スパンキングって言われてぶたれた。先輩に。」 櫻井:「えっ!マジで!?!?」 鈴村:「スパンキング経験済みなんだ!!」 松来:「(説明しようとするが、強引に切られる)」 櫻井:「どうだったの?スパンキング。」 松来:「だから、馬の格好…」 櫻井:「馬の格好!?」 鈴村:「喋れば喋るほどすごいな!」 松来:「馬に乗る人…騎手の格好をした女性の先輩と私のコーナーがあって、その先輩が”スパンキング!”って言いながら私を…」 櫻井:「お前説明すればするほど…」 鈴村:「笑えなくなってきてるぞ(笑)」 松来:「楽しかった。」