> 2007/01/11 (木) 01:23:38 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > あれは考え方の相違です。
> > お互いにメッセージで話し合い、互いの価値観を認める認めないかは別にして、そういうものだと受け入れる方向で話がつきました。
> > 同じ作品が好きな者同士で争うことほど不毛なことはありませんから。
> > 双方に事情ってもんがあるんです。
> > ついカッとなって発案したたのみこむ。
> > http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=63102
> > ゼノグラシアを否定しません。
> > しかし、私が望むのはアレではありません。
> > 原作厨と言われようが、原理主義と言われようが、
> > この願いだけは譲れません。
> > 実現するしないに関わらず、意思表示だけはしておきたいと思います。
> > http://mixi.jp/view_diary.pl?id=311438455&owner_id=207826
> いちユーザー風情がなにプルってんのー(^Д^)
企画当初からメディアミックスを視野に入れた作品、アイドルマスター。
アーケードゲームという媒体で産声を上げ、コアなファンの獲得に成功しました。
その後、楽曲CDや、出演声優によるイベント、ラジオ、ドラマCD、
ライブなどなど、様々な盛り上がりを見せてくれました。
そして、そのどれもが出演声優による努力の結晶でもありました。
しかし、悲劇は起こりました。
昨年2006年、ナムコとバンダイが合併して誕生したバンダイナムコゲームズにより、
ProjectIM@Sが発表されました。
ナムコのゲーム力に加え、バンダイのキャラクター商品展開力をあわせたのならば、
それはさぞかし素晴らしいものが世に産み出されるだろうと期待されました。
その手始めに同時に発表されたのが、アイドルマスターのアニメ化。
しかし、アイドルマスターXENOGLOSSIA(仮)として発表されたタイトルは、
オリジナルのものとは大きく異なる要素を帯びていました。
そして、情報がだんだんと明らかになるにつれて、
原作ファンの期待は見事に裏切られるのです。
根本的テーマや世界観の不一致…
そして、一番受け入れがたい事実が
”出演声優の総入れ替え”
アイドルマスターが世間に受け入れられるかどうかもわからない、
そんな時期から必死になって一所懸命に盛り上げてきた出演声優達を切ってまで実現したアニメ。
その作品自体を貶めるのは不毛です。
しかし、我々が求めてきたのは、
アーケードリリースから1年半以上を共にしてきたオリジナルの出演声優陣
によるアニメだったはずです!
だからこそ、私は望むのです。
彼女達オリジナル声優によるアイドルマスターのアニメを!!
想定価格:¥5,980 発案の最終更新日:2007/01/06 [Sat] 19:31←ネタのつもり!?
商品想定価格は、2~4話収録した1本当たりの価格です。
(1話こっきりではなく、何話かやってほしいという意味で)
一般的なアニメDVDと同じ価格と言うことで。
参考:2007/01/11(木)01時19分55秒