>  2007/01/28 (日) 00:16:30        [qwerty]
> > 肉の塊が転がってやがったので跨ぐついでで蹴っ飛ばした
> > 「いてえ。何だってんだ」
> > という声がした見ると女のような物体だ
> > 「悪いねお嬢さん。何分急いでいたもので、てっきりふいごか何かと間違えてしまった」
> > 私は取り澄まして言った
> > 彼女は目をまるくむいて、ふいごはひでえや、おたくは鉈で切ったみてえ顎じゃねえか、と言って笑った。
> > もう一発蹴る前に名前を聞いた
> > 生天目仁美。ヒトミちゃんと呼んでくれ、そういって薄ら笑いを浮かべたので、もう蹴る気も殴る気もなくなってしまった。
> > 私が名乗ると、再度聞き返してきた。面もひどいが耳も悪いのかと憐れんで言い聞かせると
> > 「なんだ。猪口か。てっきり猪木の間違いかと思ったぜ」ときた。
> > なるほど悪いのは顔と口か。私は彼女の着ていたブラウスを破いて鼻をかんだ。彼女はショックで青くなって私をみた。
> > 通じが良くなった私の美しい声で、望み通りヒトミちゃんと読んでやるためだ。
> 文章は上手いけど
> 幼女をいたぶる系の長文がいいんだ(;´Д`)

庵野「で、代表作は?」
猪口「は、はややや……奏ちゃんです!処女はお姉さまに恋してるの」
庵野「かなちゃん?おとめはぼくにこいしてる、っと……何これ。キャスト別人じゃない」
猪口「は、あわわ、それ、その、パソコン用にもリリースされてて……」
庵野「ふーん。じゃあリメイクのときに落とされたんだ。他には?」
猪口「わ、わんことくらそうのみかんとか……」
庵野「わ、ん、こ、と、く、ら、そ、う……どれどれ。何この木村って」
猪口「はわわ、それは、その私の別名義で……」

参考:2007/01/28(日)00時15分36秒