>  2007/01/30 (火) 00:45:33        [qwerty]
> > 犯人はヤス
> 実は娘ジュリアは連邦航空保安官のカーソンによって、格納庫ではなく圧力隔壁の前で縛り付けられ、眠らされていた。
> しかもジュリアは乗客名簿には載っていないし、夫とともに病院で死亡したと、機長にFAXが届いた。
> 実は、カーソンとフライトアテンダントの一人が共謀してしくんだわなだった。
> 二人は機内にピストルとリモコン爆弾を持ち込むために夫を殺し、
> 棺の中に隠した。しかも、その格納庫に出入りするためにジュリアを給食のカートに隠し、眠らせて圧力隔壁の前に縛り付けておいた。
> カイルが抜け出してジュリアを探している頃、カーソンは正体を現し、機長にカイルからの脅迫を告げる。
> 機体に爆弾を仕掛けた身代金4000万ドル(だったかな?)を用意しろと。
> そんなことは知らないカイルだったが、緊急着陸して警官が待機している空港で、カーソンがタラップを降りていこうとしている時にカーソンの疑わしさに確信を持つ。
> カーソンと、仲間のアテンダントだけは、スタッフがジュリアを探している時も真剣に探していなかったのだ。
> カーソンは再び機内にもどり、カイルを始末しようとするが、逆にカイルによって気を失ってしまう。
> その間にカイルはリモコンを奪い、ついに娘を発見する。足を負傷したカーソンが追ってきた。
> カイルはカーソンを突き落とし、別室に逃げ込んでリモコンのボタンを押した。
> ということで、後はハッピーエンド。
> カイルを精神病やら犯人扱いした機長はすまなかった、本当にいたんだな、と謝った。
>  
> よくわからんがひどい映画っぽいな(;´Д`)

つまりどういうことよ?

参考:2007/01/30(火)00時43分35秒