> > 女、しかも年増を食らう趣味はない > > だがこいつらを使えば事が円滑に進むだろうな > あのーすみません。お宅の園に翔太君という男の子がいるはずなのですが。 > そう言って男は保母に近づいた。 え?あの子が何か? 人を疑うということを知らなさそうな女は、顔に動揺の色を激しく浮かべてこちらを向いた 参考:2007/02/18(日)04時42分21秒