> > 神仏混交の流れってが一番の原因だけど > > そもそも寺であるから仏教であるってのも実は違うんだよな > > 例えば出羽三山の修験者なんかは東北各地の鉱脈を探すために色々歩き回って > > 鉱脈を見つけた所に便宜的に寺を立てたりしてたもちろん住職もいた > > ただすごく不思議なのはこのような寺の殆どは > > 明治大正期に失火によって燃えてしまっているという事 > 古い時代からある寺とか神社とかは何かヤバイ物を封印して > それをフタする形で建立してる物が多いね > 昔は今より畏れがあったから神社たてときゃ大丈夫だろう見たいのがあった > 不心得物が真似事で作ったようなのは形だけとは言え > それなりに寄せたりするもんだからそりゃ燃えるよ まあ確かにそういう寺とかの裏山とかには必ず塚みたいなのがあって そこを掘り返すと目が潰れるとか死ぬとか言われてることは多いね(;´Д`) 絶対何か面白いものが埋まってると思うんだけど掘らせてくれないんだよな 参考:2007/02/24(土)08時39分42秒