> 2007/02/24 (土) 15:06:24 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 俺はI系だよ(;´Д`)
> > 例えばVSAMファイルをDD名INPUTFLで使うプログラムXを2回使うときに、
> > JCL1ではカタログ名1のファイルを使ってJCL2ではカタログ名2のファイルを使うとか
> > まぁそういう当たり前の話だよ(;´Д`)
> > カタログしないでVOL指定しても同じ考え方だ
> > SPACE指定がJCLレベルで設定できるのだって当たり前だけど重要な点だよ
> > あとCOBOLではあんまりやらないけどDCBもJCL側で与えたりできるし
> > アセンブラなんかでJCL出力指定DCBに制御を合わせたりする場合は便利
> 解ったような解らないような(;´Д`)
> プログラミングする際にファイル、紙を含めた入出力の記述を抽象化できる、ってことかしら
> 俺はいい加減だからシリンダだとかトラックとかそういうのはOSが勝手に割り当ててよ
> って思ってたなぁ。小さいファイルなのにたくさん容量を使うJCLを書くと課長から怒られたり
> 本番用のJCLなのにテスト用の容量指定しててアベンドしたり(;´Д`)あああ思い出したくない
JCLをキッチリ考え出すと、このJOBにはこれだけのリソースを使用するって
あらかじめ完全に見積もって記述するってことを強要されるからな(;´Д`)
ディスク容量にしても実行時間やCPU時間にしても
容量指定適当で多いとD37,少ないとB37でABENDなんて誰しもやってることだし(;´Д`)
参考:2007/02/24(土)15時02分42秒