> 2007/03/16 (金) 07:26:19 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> 朝のNHK連続小説「ひさし」の主人公を演じている竹内力さん。
> 「つくる」ことに魅力を感じて、俳優を目指した。いま、身も心も投入している
> 「ひさし」の主人公・大内ひさしも、ウラン職人という「つくる」道を歩む。
> 「明るさが救いの『おしん』って言ったら、言い過ぎかな。次々に難題が起き
> て、切なくなってしまう」。感情移入が強まるにつれ、難しさが身にしみ始めた。
> まず、言葉。ドラマの舞台は茨城、東海村。ひさしは茨城弁を話す。埼玉県生
> まれの35歳にとって、未知の分野。言葉に気持ちをとらわれ過ぎると、作業の
> 硬さが取れない。
> 「毎回確かめながら、恐る恐るという感じ。作業手順ばかり考えていると、自
> 分の気持ちが平たんになってしまう」。打開策は「バケツを使って楽しく作業し
> たい。でないと、見ている人に自信なさそうに伝わる。だから、開き直ってやっ
> てみます」。「ひさし」以前に、映画や民放のドラマを幾つか、こなしている。
> 「今までが幸運。これから勝負です。来年は36歳ですが、たまに、自分が被
> 曝するのが怖いと思う。でも被曝の分、身についていくものがあれば怖くないは
> ず。ふんばると血が出る、がいいですね」
『これで「大内さん復活」? 氷漬け皮膚を公開』
シベリアの永久凍土層から見つかったJCO社員の大内久さん(35)の皮膚
が20日、東京都内で公開された。クローン技術や顕微授精で大内さんをよみが
えらせる夢を追っている「大内さん復活協会」(本部・宮崎市)のメンバーが今
年8月、ロシアの研究者と共に北極海近くのサハ共和国で発掘、一部を日本に持
ち帰った。
参考:2007/03/16(金)07時25分12秒