>  2005/05/22 (日) 04:21:31        [qwerty]
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E5%A1%9A%E6%B2%BB%E8%99%AB
> 戦後、奈良県立医科大学に電子顕微鏡が導入されたが、当時の日本には顕微鏡
> 写真を撮影できる装置も技術もなかった。そこで、スケッチをしなければなら
> なくなったが、医学論文に添付するようなスケッチは単に絵がうまいだけでは
> 不適で、医学的な知識を持った者が描かなければ役に立たなかった。困った奈
> 良県立医科大学の研究者は、医学校時代の同窓生である手塚にスケッチを頼ん
> だ。このため、手塚は電子顕微鏡を自由に使えてスケッチもできる日本で唯一
> の研究者となった。頼まれたスケッチ以外にも電子顕微鏡で多くのスケッチを
> 行い、これを論文にまとめて医学博士号を取得した。
> 
> 電子顕微鏡がいじりたかったんだな(´ー`)

医学知識があって絵が描ければ誰でも良かった
今では反省している

参考:2005/05/22(日)04時17分00秒