> > 「世界の中心で愛を叫ぶ」 > > 読んでみたけど > > 一般に言われてるほどは良くないし > > 活字好きがボロクソに言ってるほどは悪くないって感じだった(;´Д`) > > 考証の甘さとか鑑みても「キャラの薄いラノベ」みたいな感じだったよ > > 恋人の死に関する主人公の反応とかも類型的で特に新しいものは無かった > > 失楽園とかダ・ヴィンチ・コード、リアル鬼ごっこ辺りは内容はともかくと考えても > > なんで売れたのか大体分かる気がするのにセカチューはなんで売れたのか理解できなかった > > 同じ軽めで思いテーマ描くラノベ小説家なら滝本竜彦の方が何倍も良いよ > どうでもいいじゃん > そんなの人それぞれだし > 個人的な感想を主張してもしょうがないよ 他人にも判って欲しいという欲求があるのだろう 参考:2007/03/24(土)01時10分56秒