> > 苦痛とか死への恐怖なんてのは生物の進化の途上で実装されで > > 生存競争上有利だから残っちゃったものでしかないけど > > 宗教的なアイディアって肥大化した知性が > > 単に苦痛に対するに逃避的に編み出した概念かもしれんね > 政祭一致の頃は神様は統治のツールとして必須だったろうしね > 一度神様に捧げてから神官が切り分けるって形だと富の再分配もやり易いんだろう そういう感覚は神が存在しないという認識がある立場からでしか生じないだろ 実際科学という概念もなくただ家にいるだけで死に繋がるような状況、環境に いればさまざまな自然の力は脅威であるとともに生きる力であるのだから それを人間に対して志向的な存在として認識することは不可避だろ 参考:2007/04/12(木)01時43分33秒