塩田剛三の師匠の、そのまた師匠だった武田惣角が 旅の途中で立ち寄った茶屋で 鮎の串焼きをモシャモシャ食ってゴッソサンて出ようとしたら 茶屋の婆さんが、残った串を後ろ見ずに投げてて その先を見たら木に巻いた藁にサクサクて刺さってて 武田さんはえらいびっくりしたらしい(;´Д`) 婆さん、もももっかいやってくれって結局150回近くやられされて 疲労と心労で婆さんはその場で倒れ死んだけど