2007/05/08 (火) 18:42:44        [qwerty]
塩田剛三の師匠の、そのまた師匠だった武田惣角が
旅の途中で立ち寄った茶屋で
鮎の串焼きをモシャモシャ食ってゴッソサンて出ようとしたら
茶屋の婆さんが、残った串を後ろ見ずに投げてて
その先を見たら木に巻いた藁にサクサクて刺さってて
武田さんはえらいびっくりしたらしい(;´Д`)
婆さん、もももっかいやってくれって結局150回近くやられされて
疲労と心労で婆さんはその場で倒れ死んだけど