>  2007/05/26 (土) 01:29:04        [qwerty]
> > なぜか松来を思い出した(;´Д`)
> 松来のつむじに電動ドリルで穴あけて
> 泡ふいて気絶してるのも無視してその穴に硫酸流し込んで
> 脳みそが本当に溶けてアホになっていく様をながめていたい(;´Д`)

>   投稿者:   投稿日:2002/01/15(火)23時47分26秒
> ジャンが見たものはヤダモンの頭頂部にぽっかりと見えた穴だった・・・
> 「ママっ!これ!!」
> 「びっくりしたでしょう?でもびっくりするのはこれからよ
>  さぁジャン!ヤダモンの脳を犯しなさい!」
> 「ええッッ!」
> ジャンママはだらしなく涎を垂れ流し「あーぅー・・・」と奇声を
> 発するヤダモンを抱き寄せると、畏れおののくジャンに頭蓋を向けた。
> 「ほらぷりぷりとして綺麗な脳でしょ?これを今からあなたは犯すの」
> ジャンママはあまりの異常に足がすくんだジャンの手をひっぱると無理矢理
> ベットに跪かせた。
> 「んふ!我が子ながら逞しいおちんちんね・・・」
> ジャンママはジャンの半分亀頭が隠れたイチモツを手にとると丹念に舐った。

「うっ...くぅッ!ママ...出ちゃうよ」
射精の予兆に背中を反らすジャン。
我が子のつるんとした2つの睾丸が上方に上がる気配を察知した
ジャンママの指がくの字に曲がると、ぶすりとジャンの肛門に埋まる。
「あっ!あうっ!うっ、うっううっ...」
射精直前に輪精管を押さえられて放出を強制的に止められた違和感と、
それとは裏腹に与えられた奇妙なオルガスムスに
ボーイソプラノの呻き声をあげるジャン。
ジャンの腰が2、3度かくかくと振られ、亀頭の先から透明な液が
わずかに垂れて尾を引いた。
それを唇で空中で受けとめてぺろりと舌なめずりしたジャンママが微笑む。
「あらあら。これくらいで出しちゃったらもったいないじゃない」
「ママァ...気持ちわるいよ」
「ジャン、あなたのを流し込む場所はあ・そ・こ」
熱に浮かされたようなジャンのまなざしが、えへらえへらと笑うヤダモンに
向けられた。
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>   投稿者:   投稿日:2002/01/16(水)00時38分45秒
> ジャンは白痴のごとく意味のない笑いを続けるヤダモンの頭を抱えると、
> 中腰になった自分の股間に首の座らない額を持っていった。
> 「ヤダモン・・・ごめんねヤダモン・・・」
> ジャンはヤダモンを破壊してしまうという罪悪感に心が痛んだ。
> しかし股間のイチモツは儚げな存在を壊す快感に血管を浮き上がらせ、
> つい先程射精を終えたばかりのイチモツとは思えないばかりにビクビクと
> 打ち震えていた。
> ヤダモンはいつも家族を巻き込んで大騒動を起こす活発さや利発さを
> 失ってしまったかのような空虚な笑顔を浮かべ「えへ?えへへ・・」
> と意味のない笑いを綺麗な薄桃色の唇から涎と共に垂れ流していた。
> 「ジャン・・・いつまでもヤダモンをそのままにしておいては可哀想よ?
>  苦しいのは一瞬!ヤダモンもきっと喜んでくれるわぁ!」
> ジャンママは徐々に勢いを失いつつあるジャンのイチモツを主婦とは思えない
> 可憐な指でそっとつまみ上げるとシュシュ!とすりあげた。母親の背徳的な
> 愛撫によってジャンの若い「それ」は再び怒り狂った存在となる。
> 「ジャン・・さぁズブっといっちゃいなさい!プルプルして気持ちいいんだから!」
> ジャンは母親の声に突き動かされるかのようにして、ヤダモンの小さな頭蓋を
> 持ち上げるとカチカチに硬化したイチモツをヤダモンの頭頂部に開けられた
> 薄桃色の何も知らないガラスのような大脳皮質に押し当てた!
> 「ンン!!!!ふぅううううっっ!!!」
> ヤダモンはジャンのものが押し当てられると電気にでも当てられたかの
> 様にビクビクと機械的に痙攣を始めた・・・。

ジャンのペニスが最初に打ちこまれたのは、ヤダモンの大脳を2つに分ける
深い縦溝であった。劣情に溶けた彼の意識も、ほんの昼間までは
自分の本当の妹のように慈しんでいた幼い女の子の脳髄をいきなり
破壊するにはためらいがあったのだろう。
またヤダモンの頭蓋の中で、ピンクがかった灰白色のくねくねと複雑に
うねる大脳の紋様をすっと分ける割れ目に何か象徴的なものを
感じ取ったせいかもしれない。
ジャンの腰がじわじわと進むと、ヤダモンの右脳と左脳それぞれが彼の包皮を
やさしくめくり上げて露出した亀頭がずぶずぶと埋まってゆく。
大脳の頭頂部いわゆる運動野を侵されつつあるヤダモンの身体の痙攣は、
収まらない。
「うううーッ!んんうううーっっ!!」
四肢をでたらめな方向にばたつかせるヤダモン。
彼女の小さな身体を、浅黒い太腿でやんわりとそれでいて強力に挟み込むジャンママ。
「あまり暴れると中身がこぼれちゃうわよ?わたしが押さえててあげるわ」
「ダ...ヤダ...ぐうううううう」
いやいやをするように動くヤダモンの頭部を、ジャンの手が優しく固定した。
「ヤダモン...ヤダモン...ああヤダモンの頭の中はすごく気持ちいいよ...
 もう我慢できないや...ボクもっと動いてもヤダモン平気だよね?」
ジャンの両手によってヤダモンの首がこくこくと動かされた。

参考:2007/05/26(土)01時28分00秒