>  2007/06/02 (土) 23:08:10        [qwerty]
> > たとえバックグラウンドで重い処理が走っていたときに異様に重くなるにせ
> > よ、そんな事態は滅多に起きないわけで、そうでない時に入力効率が高いこ
> > とはとても価値があるということで、ずっとATOKを使ってきたわけです。
> >  しかし、異様に重くならない方法はあったのです。
> >  軽く、googleで「ATOK16 負荷」として検索してみたところ、さる掲示板
> >  に2つの情報を見つけました。1つは、ATOK16のプロセスの優先順位を上げ、
> >  アプリの優先順位を下げる方法。もう1つは、オンメモリ辞書です。
> >  オンメモリ辞書というのは、ATOK16のヘルプを見ると、以下のように説明
> >  されています。
> > 
> > 辞書の内容をメモリに格納させて、変換速度を速くします。
> > 変換のときのハードディスクへのアクセスを抑えることができるので、ノー
> > トパソコンのバッテリの消費電力を抑えることができます。ノートパソコン
> > でATOKをお使いの方におすすめの機能です。
> > 
> >  この説明から、高負荷時の改善に効果があるとは、ちょっと読み取りにく
> >  いですね。かなり想像力が要求される感じがします。
> >  設定手順は、こんなに簡単。
> > http://mag.autumn.org/Content.modf?id=20031025133345
> > 
> > このATOKのオンメモリ辞書ってメモリ1GBなんだけどオンにしても問題ない?(;´Д`)
> > CPUは Athlon64 3500+だよ
> そういうハイスペックなパソコンでは効果が現れない
> もっとceleron600とかそういうパソコンなら

3500+でもATOK動かすだけならハイスペックなのか(;´Д`)
オンにしてもあまり違いがわからなかったのでな㌧

参考:2007/06/02(土)23時03分52秒