>  2007/06/19 (火) 03:18:26        [qwerty]
> > そうじゃないだろ(;´Д`)
> > 学校でにこりとも笑わずほとんどだれとも話さず
> > 校舎でたまたま見かけた士郎の姿を何度も反芻して日々を過ごして
> > のちに高校生活振り返ったときにほとんどなんの思い出もない純愛の女の子なんだよ(;´Д`)わかれよ
> 反芻しているうちにどんどん自分の中の士郎が完成されていって遂には妄想の
> 士郎と妄想のデートやセックスを交わすようになるんだけど現実の士郎が凛と
> 仲良くしてるのを見て妄想世界が崩壊しそうになり士郎を拉致監禁してなんで
> そんな脅えた顔してるんですか笑ってください私先輩の笑顔が大好きなんです
> と優しくいいながらじめじめした土蔵の中で士郎の足の指を万力で一本一本潰
> していき士郎が苦痛に呻くとこのあいだはあんなに喜んだじゃないですかなん
> でそんな声を出すんですかでもやっぱり素敵な声と頬を赤らめ士郎が頼むから
> 出してくれと訴えると大丈夫ですよ心配事はなにもないんです邪魔な虫はほら
> そこにと指差した先には凛の生首が転がってるくらいに純愛なんだよね(;´Д`)

ちっがうだろ(;´Д`)
士郎に最初迷惑がられてるの知ってて無理に上がり込んで
それから強引に通ううちに習って習って上達した料理を大河や士郎に振る舞って
最初はどうでもいいともってたのにいつのまにか喜ばれるのがうれしくて
そんな団らんも一段落桜ちゃんを送ってくるねという話し声を背に
一足先に門の外に出て衛宮邸をふりかえると
ちょっとじゃれるような小競り合いしてる士郎と大河の声が聞こえてきて
屋敷の外までほのかに漏れてくるあかりをみて
これから自分が帰るあの暗い家での生活とじめじめした地下と兄の虐待を思って
それでもまた明日ここに来られるんだという希望を胸に
大河とともに帰路につく純愛なんだよ(;´Д`),

参考:2007/06/19(火)03時09分36秒