> 全米を震撼させた「ラブひな」からはや5年、巨匠赤松が放つ超攻撃型萌エンターテイメント「ネギま」の第5弾OP。 > リリースを重ねてもまったく色褪せないのはプリミティブかつ骨太な楽曲の魅力に支えられているからだ。 > 音楽に対して真摯に向き合っている方なら1フレーズでそれに気づくだろう。 > 一度手に取にとって聴いてほしい、そうすればこの曲は君のCDラックに燦然と輝く名盤になるはずだ。 なんか都合よくまおちゃんという大罪がながされてる気がするんだよ 参考:2005/05/31(火)02時46分26秒