2007/07/13 (金) 04:15:48        [qwerty]
主人の家庭はお母さんの病気で生活保護ぎりぎりで
貧乏&何千円の家賃でぼろぼろの団地に住んでいました。
お母さんは長い闘病生活の末なくなりました。

でも主人は「給料の高い職に就きたい。安定したい」
と小学校から常にトップ、大学は特待生としてほぼただで
トップで卒業、薬剤師として今は少しゆとりのある生活をしています
私も大学を出てすぐに就職、安定しています

今の格差の底辺にいる人は、本当に今まで死ぬ気で頑張ってきたのでしょうか。
ネットカフェ難民の方のどの程度が
家庭の事情で十分な教育を受けられなかったと言うのでしょう。