主人の家庭はお母さんの病気で生活保護ぎりぎりで 貧乏&何千円の家賃でぼろぼろの団地に住んでいました。 お母さんは長い闘病生活の末なくなりました。 でも主人は「給料の高い職に就きたい。安定したい」 と小学校から常にトップ、大学は特待生としてほぼただで トップで卒業、薬剤師として今は少しゆとりのある生活をしています 私も大学を出てすぐに就職、安定しています 今の格差の底辺にいる人は、本当に今まで死ぬ気で頑張ってきたのでしょうか。 ネットカフェ難民の方のどの程度が 家庭の事情で十分な教育を受けられなかったと言うのでしょう。