大切なものが何かわからずにキスを重ねてた 傷つく前にいつも愛を壊していた わがままな女だと言われても信じてた自分だけを 溜息が雨雲になってやがて街をぬらしてく 寂しい心は安らぎを求めさまよう 取り戻すことはできない思いで一つずつ消えていく夢 Margaretあなたの痛みはきっと誰にもわからないけど Margaretあなたを愛する人はいつまでも待っている Margaret幸せになることが少しだけ苦手だと 呟いた夜にさよなら