昔日本で南北朝時代に南北朝が対立した折り 南朝皇族一子相伝とされ天皇自身と 御側用人にのみ伝承がゆるされ 古代レスリングの元になった南朝帝拳と 北の朝廷の古代ボクシングのルーツと言われる 北朝皇拳による戦いが、九州の多々良浜で 1332年の行われたんだが、どこからともなく現れた 降龍咆虎北陰南陽功という謎の技を使う少年率いる 108人の少数部隊によって当時の朝廷が両方敗れ 降龍咆虎北陰南陽功の使い手たちの子孫が天皇の血筋だと なんかの会見で本人が言ってたよ