> 2007/07/28 (土) 14:52:11 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 昔から「目病み女に風邪引き男」と申します。
> > 目の病気で瞳が潤み、目頭を布ですっと拭っているような女性と
> > 風邪を引いて鼻にかかった声を出し、弱々しく咳込んでいるような男性は
> > それぞれ非常にシェクシーに見える、という意味の言葉なのですけれども。
> > 現代の世相に照らすならば、これはもはや当たらないのではないかと思います。
> > 今の女性が涙を流し目元を拭いたところで
> > マスカラやアイシャドウが崩れて面白くなるだけですし、
> > 今の男性が風邪を引いたって、「強いものがこんなにか弱そうに」とはならず
> > 単に弱いものがさらに情けなくなる程度にすぎません。
> > 状況としては興味深いですが、色っぽいかというとまた違う気がします。
> > それならば、逆、つまり「風邪引き女に目病み男」としたほうがしっくりくるでしょう。
> > 風邪を引いた女性は純粋に「守ってあげたい」と思わせる対象になりますし、
> > 目病み男は「目の悪い男」だというふうに考えれば理屈が通ります。
> > セクシーとは少し赴きが違うかもしれませんが、
> > これも今風に「萌え」と言い換えれば万事解決に違いありません。
> > つまり、冒頭の由緒正しい艶文句は
> > 現代っぽく言うと「病弱っ娘とメガネ男子萌え」というふうになります。
> > 日本はもうダメだと思います。
> 風引き男に濡れ女じゃないの?
俺は風邪引き男に目病み女と聞いたが
参考:2007/07/28(土)14時50分23秒