>  2007/08/08 (水) 00:53:26        [qwerty]
> >     スペル
> > またトラウマ呪文タイムかよ(;´Д`)
> 私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
> When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
> あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどれだけ多くの靴やクッションを破壊しようとも、
> You called me your child, and despite a number of chewed shoes 
> 私たちは最良の友となりました。
> and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
> 私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
> Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
> 「どうして・・・?」と問いました。
> and ask "How could you?" 
> しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
> But then you'd relent, and roll me over for a belly rub. 
> あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
> My housebreaking took a little longer than expected, 
> それは、お互い時間をかけて解決しましたね。
> because you were terribly busy, but we worked on that together. 
> あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
> I remember those nights of nuzzling you in bed 
> 私は今でも覚えています。
> and listening to your confidences and secret dreams,
> あのとき私は、これ以上幸せな生活はないと、固く信じていました。
> and I believed that life could not be anymore perfect.
> 私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
> We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream 
> (あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
> (I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said), 
> 私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
> and I took long naps in the sun 
> あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
> waiting for you to come home at the end of the day.
> http://www.naturahound.com/story.html

それはまだ私が神様を信じなかったころ

参考:2007/08/08(水)00時45分30秒