>  2007/09/22 (土) 12:43:23        [qwerty]
> > 『女性は襲われたとき、自分の命を守るために、凌辱に甘んじてしまうことがあると何かで読んだことがあります。
> > 「激しく抵抗し続けて殺されるくらいなら」と頭で考えて抵抗を止めてしまうのではなく、
> > 死への本能的な恐怖かが抵抗をやめさせるらしいのです。 
> > しかし、死への本能的な恐怖すら乗り越えて、
> > 弥生は激しい抵抗を止めなかった。最後の最後まで凄絶に拒否し続けた。
> > そして、その懸命の拒絶によって命を失ってしまった。
> > 弥生は私を心から愛してくれていました。だからこそ、
> > 犯人に対して最後まで必死に抵抗したのに違いありません。
> > 弥生は私以外の男に体を汚されることを、命を賭して拒絶したのです。
> > 最後まで、私への愛を貫く道を選んでくれたのです。
> > たとえ自分の命を落とすことになっても、必死で弥生は抵抗し続けたのです。
> > 妻はそういう潔癖な女性でした。
> > 私はそんな弥生を、今でも誇りに思って生きています』
> > 
> > この主張はすげえな(;´Д`)
> 一言で言うとおこがましいな

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しかも映画化されて今公開中なんだな

参考:2007/09/22(土)12時40分34秒