> > それっていつ頃の時代の話なの? > 鎌倉時代の中頃、御所勤めの公家藤原采女亮(うねめのすけ)は宝刀紛失の > 責任をとって、職を辞し、下関に移り住みました。采女亮は新羅(しらぎ) > 人から髪結い技術を学び、結髪所を開きましたが、店の床の間には采女亮が > 敬う天皇をまつる祭壇があったため、この店のことを床屋(とこや)という > ようになり、以来「床屋(とこや)」という言葉は、下関で生まれ全国に広 > まったといわれています。 床の間の床じゃん(;´Д`) 参考:2007/09/24(月)04時07分55秒