>  2007/09/24 (月) 04:08:46        [qwerty]
> > それっていつ頃の時代の話なの?
> 鎌倉時代の中頃、御所勤めの公家藤原采女亮(うねめのすけ)は宝刀紛失の
> 責任をとって、職を辞し、下関に移り住みました。采女亮は新羅(しらぎ)
> 人から髪結い技術を学び、結髪所を開きましたが、店の床の間には采女亮が
> 敬う天皇をまつる祭壇があったため、この店のことを床屋(とこや)という
> ようになり、以来「床屋(とこや)」という言葉は、下関で生まれ全国に広
> まったといわれています。

床の間の床じゃん(;´Д`)

参考:2007/09/24(月)04時07分55秒