>  2007/09/26 (水) 14:34:33        [qwerty]
> アシダカグモは卵を糸でくるみ、円盤形の卵のうとして、
> 口にくわえて持ち歩く。子グモが出てくる直前にそれを壁に貼り付けて放置し、
> 出てきた子グモはしばらく卵のうの周りの壁にたむろしている。
> 家人がふとそこを見ると、壁一面にクモの子が見えて、
> 次の瞬間に子グモたちはそこら中へと走り出す。これが慣用句の
> 「蜘蛛の子を散らす」という状況である。
> おお(;´Д`)

おお(;´Д`)ためになった

参考:2007/09/26(水)14時33分50秒