>  2007/09/26 (水) 14:36:46        [qwerty]
> > アシダカグモは卵を糸でくるみ、円盤形の卵のうとして、
> > 口にくわえて持ち歩く。子グモが出てくる直前にそれを壁に貼り付けて放置し、
> > 出てきた子グモはしばらく卵のうの周りの壁にたむろしている。
> > 家人がふとそこを見ると、壁一面にクモの子が見えて、
> > 次の瞬間に子グモたちはそこら中へと走り出す。これが慣用句の
> > 「蜘蛛の子を散らす」という状況である。
> > おお(;´Д`)
> おお(;´Д`)ためになった

子供は集団で生活した方が安全なのに
何でバラバラになっちゃうんだ?(;´Д`)

参考:2007/09/26(水)14時34分33秒