> > 昔、村上龍が > > 「物語というものは全部、穴に落ちて救われるか死ぬかのどちらかだ」 > > と言ってて、そんな気がするなあと思っていたけどそうでもないかも知れんね > 物語の骨格を極限まで抽象化すると村上の言うのもそうハズしてはいないと思うよ(;´Д`) 馬鹿話でなんとなく誤魔化される方が好きだよ(;´Д`) 常に完璧な二択より、最後に逃れられない完璧な二択の場合が活きてくるわけだし 参考:2007/09/29(土)01時25分42秒