>  2007/10/13 (土) 17:54:02        [qwerty]
> 子猫握り潰したい
> 踏み潰してもいい

      プチコの血を塗りたくってプチコの小さい肛門にチンコを挿入する
      肛門のしわを引き延ばしてゆっくり、ゆっくり
      味わいながら差し込む、「にゅ~!!!!!!!!!!!!!!!!!
      無視
      あぁ気持ちいいプチコのいがんだ顔もまたいい
      !!!!!!!!!!!!!!!!!!!」声にならないらしい、しかししっかりと俺の
      チンコはプチコの尻に刺さっている
      じっとしていると締め付けがきびしくてチンコがちぎれそうだから
      俺は激しく動かす事にした
      にゅー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!11!11h3イ;ウオチャ;lcm3ア986:;
      ものすごい熱と嫌らしい音が俺を絶頂へもたらす
      機械のごとく腰を振る、プチコが泣く
      あぁ、たまらん!「うわっぁ!」
      思わず声が出てしまった、まだ出ている、まだ出ている、ドックドックと。
      精子がプチコの腸へと流れる、気持ちいい、
      「これが!俺の!精子だ!」
      絶叫し最後と言わんばかりに強く腰を振ってプチコの尻に股間を叩きつける、
      しかし
      俺のチンコはまだガチガチだ、ふへへ
      カウンターの方を見るとでじこが腰を抜かして目を丸くしていた
      今にもレジ奥に倒れ込みそうだ、
      その姿を見て俺はまた心臓が抜けるほどときめいた

参考:2007/10/13(土)17時52分50秒