>  2007/10/19 (金) 12:06:56        [qwerty]
> > 屋内とか近距離で戦闘する状況は近年増える一方だよ(;´Д`)
> > イラク戦やその他の小規模な対テロ戦なんかでも相手が暗い室内に潜伏してて
> > そこに突入を強いられる状況が山ほどあるし
> > むしろ歩兵戦ではそういう状況の方が多くなりつつあるのが実情だ
> > ガンカタではないけどCQBっていう至近距離で的確に銃器を扱うノウハウは体系化されつつあるし
> > 実際に成果を上げてるようだよ
> CQB以上の近接戦闘術がCQCでそこでは相手が既に銃を構えてるときは
> その腕を極めて次の行動に移るよう考えられてるみたい
> 銃を構えた腕を極めつつナイフで咽を突くとか崩して引いたり押したりして倒すとか
> 本当に命が掛かってる場合はどっちが有利かを咄嗟に判断するのと
> 腕力を鍛える必要があるんだろうね

CQBとCQCって同義なのかと思ってたら一応CQCの方が更に発展した概念みたいね(;´Д`)
結局は限定された状況下で有効な手数を増やすこととそれを的確にチョイスして
実践出来る判断力、体力がモノを言うって意味では別段新しいことではないんだよなある意味普遍的

参考:2007/10/19(金)12時02分36秒