>  2007/11/03 (土) 07:18:24        [qwerty]
> 少女は道を歩いてる。
> 知らない道を歩いてる。
> 途中で出会ったおばさんにたずねた。
> 少女「ここは何処ですか?」
> おばさん「私は少し寂しいねぇ。あの子はいつもやさしいのよ。」
> 少女は道を歩いてる。
> 夕暮れの道を歩いてる。
> 途中で出会った青年にたずねた。
> 少女「うちに帰りたいけど道がわからないの。」
> 青年「僕はあの子の月にしかなれないんだ。
> まわりをクルクル回るだけで、決して近づく事は出来ないんだよ。」
> 少女は道を歩いてる。
> まっすぐな道を歩いてる。
> 途中で出会ったおじいさんにたずねた。
> 少女「この先には何があるの?」
> おじいさん「悲しみの形は人それぞれ。
> あの子がそれに気付くといいけど。」
> 少女は道を歩いてる。
> 少女はこの道を知っている。
> 少女は涙を流してつぶやいた。
> 少女「そうだったんだ・・・」

少女の生理臭は異常なのでした

参考:2007/11/03(土)07時17分22秒