> 2005/06/13 (月) 03:36:26 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> > 彼女はいま思春期なったばかりですよ?
> > つまりこれからというわけです
> > これからずっと一緒に過ごしていけばそうならない要素のほうが少ないでしょう
> > 放送されていることから過去も未来も想像できないというのは悲しいことです
> > 自分のフィルターを通さない乱暴でない愛情などいったいどこにあるというのでしょうか?
> > 貴方の書いた1,2行目がそうでないという保証がいったいどこにあるというのでしょうか?
> 金髪には朝美ちゃんと違って確固たる白鳥くんに対する想いが過去の放送から読み取れる
> 君は白鳥くんが女装した回を覚えているだろうか
> あの時金髪事友人Aは女装した白鳥くんに一目惚れしている
> 俺自身も女装はあまり好きではないし金髪が白鳥くん本人に惚れているかどうかは正直疑わしい
> だがどうだろう
> 例え違う姿であっても友人Aは一度白鳥くんに惚れているのだ
> それはその後の放送で友人Aが商店街で女装白鳥くんを探しているのを見れば今も続いている事が分かる
> すれ違った女にすぐ目が行く友人Aの尻軽さからするとこの一途さには並並ならない感情が含まれている事がわかる
> 白鳥くんがあの子は僕なんだと金髪に打ち明けたら金髪はどうするか
> それは分からない
> しかし緑髪、金髪と極端に結ばれる可能性の少ないこの2キャラを比較した際前述した事を含めて考えるとメがあるのはどちらだろう
> 自ずと答えは出てくるはずだ
金髪は女装白鳥君の実物象を知らずに気にかけてるよね
男の状態の白鳥君がどうこうと言う意味ではなく偶像を愛してる状態に近いよね
大して緑髪ペドは白鳥君とかなり近い位置で生活して人となりを知っているわけです
思いの質の違いで結ばれる結ばれないはあまり左右されません
何が言いたいのかというと思いの違いを語ること自体を無意味とは
思わないけど少なくともこの場合徒労に終わるでしょうということです
参考:2005/06/13(月)03時21分04秒