2007/12/15 (土) 19:24:19 ◆ ▼ ◇ [qwerty]「期限切れドリンク」は日常茶飯事、「大腸菌シェイク」「ゴキブリ入り油でフライドポテト」まで!
元直営店従業員が「恐怖のいカウンター裏」を衝撃の告白「『マクドナルド』を食べてはいけない!」
「マックよ、お前もか!」----、誰もがそう思ったろう。11月27日、マクドナルドの都内4店舗における
食品偽装事件が明るみに出た。だが問題はこの4店舗だけに限られたことではなかった。元従業員が
明かした、驚くべき実態を詳報する。
「僕が働いていたのは、マクドナルドの『上野公園前店』(東京・台東区)です。店の当時の売り上げは
確か全国2位で、正社員4~5人、アルバイトは100人くらい在籍している、大きな店舗でした。直営店
でしたけど、(原材料の)賞味期限が守られてないケースは確かにありました。
こんな衝撃的な告白をするのは、元マクドナルド従業員のA氏(29歳)。なんと、マクドナルドの直営店で
期限切れ原材料が使われていたというのだ。
07年4月の時点で外食国内最大手のハンバーガー・レストラン・チェーン『日本マクドナルド株式会社』
傘下の店舗で、調理日付の偽装が判明したのは、11月27日のことだった。事件の舞台は、同社と
フランチャイズ契約を結んでいた『株式会社アスリート』が運営する、都内のマクドナルド「早稲田店」、
「大塚駅前店」、「新大塚店」、「本郷三丁目店」の4店舗。これらの店舗では、サラダの調理日を示す
ラベルの、意図的な貼り替えが行われていた。さらに同29日には、この4店舗で賞味期限の切れた
ヨーグルトやスライストマト、シェイクミックスなどの原材料が使用されていたことも判明した。