> 2007/12/25 (火) 21:32:05 ◆ ▼ ◇ [qwerty]> Kaspersky Labのウイルス対策システムが、Microsoft製のOSの極めて重要なコンポーネント
> Windows Explorerを悪意あるコードと誤判定し隔離してしまった。
> 同システムの利用者が米国時間12月19日夜に通報したもので、同社によると、問題のシグニ
> チャが配布されていたのは2時間だったという。
> 同システムはexplorer.exeファイルにHuhk-Cというウイルスが侵入していると判断し隔離、
> 一部では削除した。Windows ExplorerはWindowsのファイルシステムを操作するグラフィカル
> ユーザーインターフェース。それが隔離や削除された結果、ファイルの検索などといったOSで
> よく使われる多くの操作が困難になった。
> ゲラゲラワラタ(;´Д`)explorer.exe消すって乱暴すぎる
> http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20363937,00.htm
大体あってるじゃん(;´Д`)今日びウイルスみたいな挙動のソフトの多いこと
参考:2007/12/25(火)21時28分52秒