2007/12/31 (月) 17:54:02        [qwerty]
豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、
琵琶湖の南に「金目教」という怪しい宗教が流行っていた。
それを信じない者は、恐ろしい祟りに見舞われるという。
その正体は何か?藤吉郎は金目教の秘密を探るため
飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は…赤影参上!!