>  2008/03/01 (土) 13:56:06        [qwerty]
> 任天堂、3ヶ月毎にシャープと日立に合見積をとり価格を下げさせ続けていた…DSの価格はその間据置き 
> 
> ニュースによれば2004年はシャープが納入。2005年から日立がそれに加わったという。
> ニンテンドーDSが発売されたのは2004年12月2日、ニンテンドーDSLiteが発売されたのは
> 2006年3月2日だ。つまり、ニンテンドーDS Liteが発売された時には既に価格の下落が
> 始まっていたのだ。しかし、実際の値段はどうなっただろうか?あがっているではないか。
> 本体価格は15,000円から16,800円へと1,800円も上昇した。
> http://digimaga.net/game/20080229/nintendo_amateurish_business/
> そして今は2008年だ。ニンテンドーDS Liteの値段はどうなっている?そう、
> 何も変わっていない。16,800円のままだ。液晶の価格は3ヶ月ごとに下がっている
> はずなのに、値段は全く下がっていないのだ。つまり液晶の価格下落は消費者には
> 全く還元されず、任天堂のみが吸収しているのだ。
> カルテルは確かに問題だ。だが、利益のみを追求する任天堂もまた問題だろう。
> 圧倒的な購買力を背景に、3ヶ月ごとに見積りを出しなおさせるなんてとんでもないことだ。
> http://digimaga.net/game/20080229/nintendo_amateurish_business/

会社規模でいうと任天堂、シャープ、日立ってどういう強さなの?(;´Д`)
任天堂>日立>シャープぐらい?

参考:2008/03/01(土)13時53分15秒