2008/03/14 (金) 13:28:56 ◆ ▼ ◇ [qwerty]管理職の警官が2人やってきました。そして、部屋に上がってもらうと、
まず、2人の警官は、私達に今回の事を改めて謝罪をしてくれました。
そして、私はてっきり、これから示談の話し合いをして、それから示談書の作成だと思っていたのですが、
警察はすでに示談書を作っており、そこに書かれていたものは、
・今後、今回の事件の事で茨城県に対する請求、訴訟、その他一切の異議申し立てを行わない。
・茨城県は、私に金100万円を支払う
というものでした。
この100万円という数字は、私の母が示談の話を電話で持ちかけた時に
「最低でも100万はもらわなきゃ、気が済まない」と言ったのを
警察が、そのまま受け取り、そのまま出してきた数字でした。
正直、私はこれじゃあ、弁護士代と両親が何度も守谷に来てくれた交通費等を引いたら、
20万円ぐらいしか残らず、私や両親の受けた苦痛が、1ヶ月分ぐらいの給料で済まされてしまうのか
と思い、私はこの金額では、とても満足出来なかったのですが、
私の両親(特に母)は、「もう、これで終わりにすっぺ」「何度も警察に足運ばせちゃ大変だから」